どうでもいいじゃん

思い付きをひたすら書いてます。ゆえに考えもぶれまくりコロコロ変わります。いい加減なのです。

「幸福の資本論」で社会資本と人的資本の重要性を知る。

人間、金融資産を作れる人はほんの一部だ。

だから、重要なのは必然的に社会資本と人的資本になる。

ただ、これらも量よりも質が大事で、質の悪い社会資本と人的資本はマイナスにしかならない。

橘玲さんの「幸福の人生論」を読んでそう思った。